アイリスオーヤマのサーキュレーター・サーキュレーター扇風機を比較した記事を、型番別にまとめました。
「PCF-BD15TECとPCF-SDS15T-ECはどちらがいい?」「PCF-SDC15T-ECとPCF-SDS15T-ECの違いは?」など、気になる2機種の比較記事を探すことができます。
購入候補の型番が決まっている方は、下の一覧から比較したい組み合わせを選んでください。
- PCFシリーズのサーキュレーター
- KCFシリーズを含むサーキュレーター
- STFシリーズのサーキュレーター扇風機
アイリスオーヤマのサーキュレーター比較一覧
まずは、アイリスオーヤマのサーキュレーターを比較した記事です。
対応する広さや風量、首振り、お手入れのしやすさ、電源方式など、比較する機種によって違いがあります。
| 比較する機種 | 主な比較ポイント |
|---|---|
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PCF-BD15TEC × PCF-SDS15T-EC |
対応畳数・風の到達距離・風量・運転機能など |
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PCF-SDC152TK × PCF-SDC15T |
発売時期の違いをチェック |
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PCF-SDC15T-EC × PCF-SDS15T-EC |
対応畳数・風量・首振り・カラーなど |
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PCF-SDC182TK-W × PCF-SDC18T |
30畳クラスの2機種・発売時期を比較 |
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PCF-HD15EC × PCF-MKM15 |
カラー・角度調節・お手入れ方法など |
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PCF-BD15TEC × PCF-SD15CH |
AC電源と充電式・首振り・お手入れなど |
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PCF-C15T × PCF-SC15T |
対応畳数・風量調節・首振りなど |
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PCF-SDC15T-EC-W × KCF-SDC15T-EC-W |
よく似た2機種の送風モードなどを比較 |
ここからは、それぞれの比較をもう少し詳しく紹介します。
PCF-BD15TECとPCF-SDS15T-ECの違い
PCF-BD15TECとPCF-SDS15T-ECは、どちらもコンパクトなサーキュレーターですが、対応する広さや風の到達距離、風量、運転機能などに違いがあります。
PCF-BD15TECとPCF-SDS15T-ECのどちらを選ぶか迷っている方は、こちらで詳しく比較しています。
PCF-SDC152TKとPCF-SDC15Tの違い
PCF-SDC152TKとPCF-SDC15Tは、DCモーターを搭載したサーキュレーターです。
両モデルは仕様がよく似ており、比較すると発売時期に違いがあります。「新しいモデルと従来モデルのどちらを選ぶか」で迷っている方に向いた比較です。
PCF-SDC15T-ECとPCF-SDS15T-ECの違い
PCF-SDC15T-ECとPCF-SDS15T-ECは、対応畳数や風量切替、首振り角度、カラーなどに違いがあります。
より広い部屋で使いたい方や、静音性、首振り機能などを比較して選びたい方はチェックしてみてください。
PCF-SDC182TK-WとPCF-SDC18Tの違い
PCF-SDC182TK-WとPCF-SDC18Tは、どちらも広い部屋にも対応しやすいDCモーター搭載サーキュレーターです。
基本的な仕様がよく似ている2機種なので、発売時期などを確認して選びたい方はこちらをご覧ください。
PCF-HD15ECとPCF-MKM15の違い
PCF-HD15ECとPCF-MKM15は、コンパクトながらパワフルな送風が行えるサーキュレーターです。
カラー展開や角度調節、お手入れのしやすさなどに違いがあるため、使い勝手も含めて比較したい方におすすめの記事です。
PCF-BD15TECとPCF-SD15CHの違い
PCF-BD15TECとPCF-SD15CHは、どちらも20畳を目安に使えるサーキュレーターですが、電源方式に大きな違いがあります。
PCF-BD15TECはAC電源、PCF-SD15CHはUSB・バッテリーに対応しているため、設置場所や使い方を考えて選びたい比較です。
PCF-C15TとPCF-SC15Tの違い
PCF-C15TとPCF-SC15Tは、対応畳数や風量調節、首振り機能などを比較して選びたい2機種です。
PCF-C15Tは8畳、PCF-SC15Tは18畳が適応床面積の目安となっているため、使用する部屋の広さも選択ポイントになります。
PCF-SDC15T-EC-WとKCF-SDC15T-EC-Wの違い
PCF-SDC15T-EC-WとKCF-SDC15T-EC-Wは、仕様がよく似ていて違いが分かりにくいサーキュレーターです。
送風モードなど細かな違いを確認してから選びたい方は、比較記事をご覧ください。
アイリスオーヤマのサーキュレーター扇風機比較一覧
アイリスオーヤマには、サーキュレーターとして空気を循環させるだけでなく、扇風機として人に風を送る用途にも使いやすい「サーキュレーター扇風機」があります。
当サイトで比較しているSTFシリーズは次のとおりです。
| 比較する機種 | 主な比較ポイント |
|---|---|
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STF-DC15TEC × STF-SDC15TEC |
対応畳数・風量・首振り・運転モードなど |
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STF-DC15TC-W × STF-DC15T |
送風モード・風量・高さ調節など |
STF-DC15TECとSTF-SDC15TECの違い
STF-DC15TECとSTF-SDC15TECは、カラー展開だけでなく、風の到達距離、対応畳数、風量切替、首振り角度、タイマーなどにも違いがあります。
どちらもサーキュレーターと扇風機の用途を1台でこなしたい方に向いたモデルなので、部屋の広さや必要な機能を比較して選びましょう。
STF-DC15TC-WとSTF-DC15Tの違い
STF-DC15TC-WとSTF-DC15Tは、コンパクトなサーキュレーター扇風機です。
送風モードや風量調節、高さ調節などに違いがあるため、使い方に合ったモデルを選びたい方はこちらで比較してみてください。
アイリスオーヤマのサーキュレーターはどう選ぶ?
アイリスオーヤマのサーキュレーターは型番が多いため、最初に「どのような使い方をしたいか」を決めると候補を絞りやすくなります。
部屋の広さに合わせて選ぶ
サーキュレーターはモデルによって対応する畳数や風の到達距離が異なります。
寝室や個室などで使うのか、リビングなど広めの部屋で使うのかを考え、使用する部屋に合ったモデルを選びましょう。
首振り機能で選ぶ
空気を効率よく循環させたい場合は、左右だけでなく上下方向にも自動で首振りできるかを確認しておくと選びやすくなります。
モデルによって首振り角度にも違いがあるため、部屋干しなど幅広い範囲へ風を送りたい場合にもチェックしたいポイントです。
お手入れのしやすさで選ぶ
サーキュレーターは羽根やガード部分にホコリがたまりやすいため、お手入れのしやすさも確認しておきたいポイントです。
工具を使わずにガードや羽根を取り外せるモデルなどもあるので、頻繁に掃除したい方は分解方法まで比較するとよいでしょう。
扇風機としても使いたいならSTFシリーズをチェック
空気循環だけでなく、人に直接風を送る扇風機としても使いたい場合は、STFシリーズのサーキュレーター扇風機も候補になります。
高さを調節できるモデルもあるため、「サーキュレーターと扇風機を1台にまとめたい」という方はSTFシリーズの比較記事もチェックしてみてください。
アイリスオーヤマ以外の扇風機・サーキュレーターも比較する
当サイトでは、アイリスオーヤマ以外にも、シャープ・日立・山善・SwitchBotなどの扇風機やサーキュレーターを比較しています。
メーカーを限定せずに比較記事を探したい方は、総合の「扇風機・サーキュレーターの比較一覧」から探してみてください。
また、新しく公開した記事から探したい方は、扇風機・サーキュレーターのカテゴリーページもご覧ください。
アイリスオーヤマのサーキュレーター比較まとめ
アイリスオーヤマには、コンパクトなモデルから広い部屋に対応するモデル、充電式、サーキュレーター扇風機まで、さまざまなタイプがあります。
型番がよく似ていても、対応畳数や風量、首振り、お手入れ、電源方式、運転モードなどが異なる場合があります。
気になる2機種がある場合は、このページの比較一覧から該当する記事を選び、それぞれの違いを確認してみてください。
- 使用する部屋の広さ
- 風量と風の到達距離
- 上下・左右の首振り範囲
- 静音性
- タイマーや運転モード
- 羽根やガードのお手入れ方法
- AC電源・充電式などの電源方式